2016/12/04

IQ246の第6話あらすじと感想まとめと無料動画!slow and steady wins the race!!

IQ246第6話のあらすじ

IQ246

IQ246の第6話、今回も沙羅駆の推理が冴えわたりましたね!


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では早速IQ246の第6話のあらすじからです。

【IQ246の第6話のあらすじ】

いつもの様に沙羅駆は、自分が解くに値する事件が無いかと探していた。

奏子が読んでいるというスポーツ新聞の事件欄にあったある事件に目をやった。

鈴木守という男が、橋の下で殺害されているのが見つかった。

鈴木は人から恨まれる様な所はないといわれているのに、殺害されたのは何故か?

沙羅駆は、この事件に興味を持ち、被害者の自宅を訪れる。

 

鈴木は工場でマジメに働く男だったが、部屋には50万もするフィギュアが数個置いてあった。また部屋には株の資料があった。なぜ、工場で働き質素に生活する男が高価なフィギュアを買え、株の資料があるのか??沙羅駆の推理が始まる。

そしてその後、証券会社に勤める笠原亮次が亡くなっているのが発見される。

笠原は、鈴木の担当営業マンだった。

そして、笠原亮次は妻と離婚訴訟を進めていたが、死ぬ前にワインとキャビアを食していた事が判明する。

離婚訴訟中で、いろいろ金が必要な時期に、どうしてそんな余裕がある生活が出来たのか?

現場に駆け付けた沙羅駆の元に、亮次の死を知った兄である壮一が駆けこんで来た。

壮一は画家であったが、生活は家賃が数カ月も滞納するほど生活に困窮していた。

にもかかわらず、弟の現場に駆け付けた壮一の靴は高価な靴で、時計も高級な時計をしていた事を、沙羅駆は指摘する。

沙羅駆は、完全に壮一をロックオンしたのだった。

 

そうして沙羅駆は、壮一と関係があった亮次の妻のおびき出しに敢えて出向き、妻と話している沙羅駆の背後に忍び寄る壮一。

そして、壮一は沙羅駆の頭部に持っていた鋭器で殴りかかる。

気を失い、床に倒れ込む沙羅駆。

壮一らの策略は成功するのか?

沙羅駆は…?


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IQ246第6話の感想まとめ

今回のIQ246は、いろいろストーリーが進んだ回でした!

そしてついに、Mの正体が判明しましたね!!

IQ246も中盤戦を超えて、終盤にさしかかっているからでしょうか?

それではここで、IQ246の6話へのツイッターでのみななんの感想をピックアップしました!

[IQ246第6話の感想まとめ]

 

IQ246の第6話の無料動画あります!

今回のIQ246も面白かったですね!!

織田裕二氏のしゃべり方にも個人的に馴れましたが、みなさんも馴れたというツイートが多かった様な気がします。

Mはやはりあの人なのか?もしくはもう一捻りあるのか?

これからの、IQ246も見逃せませんね!!

でもIQ246の第6話を見逃した方もいらっしゃるかもしれません。

見逃した方は無料動画がありますので、6話を見て見て下さい。

TBS FREEでは無料動画が見られますが、期間限定となっていますのでご注意を!!

6話を無料で見られる期間は、2016年11月27日(日)20時59分までです。

IQ246 第6話 無料動画はこちら ⇒ http://www.tbs.co.jp/muryou-douga/IQ246/006.html


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著者:pallas

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